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2008年3月12日

第1回「フランク永井歌コンクール」の副賞は大崎市松山地区が誇る地場産品

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明後日は、予選会前日の開催準備日となります。14日午前中には「フランク永井歌コンクール」の最終役員会、午後1時からは会場設営、役割分担表に基づいての予行演習など、15日16日の関係者が開催会場である大崎市青少年交流館に全員集合となります。今日は「フランク永井歌コンクール」の入賞者へ贈呈する副賞などの確認も行ないました。副賞は大崎市松山地区が誇る地場産品で、協賛して頂いたものです。地元おおさき耕土でとれたお米「松山千石俵米」みどりの農業共同組合の提供です。俵は田茂三郎・郁子ご夫妻の共同での製作品です。お酒は伝統の技と心、手づくりの酒一ノ蔵 株式会社一ノ蔵の提供です。それから、私達日本人が昔から食べてきた伝統の食材 味噌醤油 地元松山から全国発信のスッキリしたおいしさ、本場仙台味噌 仙台味噌醤油株式会社の提供です。現代社会では「食」の安全が叫ばれ日本の食糧自給率などに対しても大きな関心が寄せられている時ですが、安心の「コメ」「味噌醤油」そして「酒」があれば人生を楽しく生きられるなんて主人達は言っています。本当に口に入るものは安心安全で信頼出来るものであって欲しいと願います。今夜主人、は週に2回の休肝日です。主人は朝から「今日と明日は、呑めない日だね。」なんて何度か呟いていました。 病気をしてからは約束事を守っていますが、金曜日には美味しい一ノ蔵が呑めますから「金曜日を、お楽しみにね!」と言ってあげました。今日のガンディーの言葉「義務を実行する事によって、発生する正義は持続する。」

投稿者 jizai3 : 2008年3月12日 19:54

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