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2008年5月21日

平成20年度大崎市地域自治組織活性事業交付金にチャレンジすることを決めた第2回「フランク永井歌コンクール」地域継続事業について

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今日は、素晴しい五月晴れで気持ちの良い一日でした。午前中はBP教室で心地良いリラックスタイムを過して来ました。午後には懐かしい友人が訪ねて来てくれました。Iさん曰く「京ちゃん、フランク永井歌コンクール頑張ったね!」とお褒めの言葉を頂き自分が育てた野菜とたくさんのバナナを頂きました。

今日は、私のPCのT先生から℡があり『「フランク永井歌コンクール」のHPがこの頃更新されていませんが、記事はないのですか?』と言われてしまいました。私は「平成20年度大崎市のチャレンジ事業に継続事業としてチャレンジするのですが、採択されるかどうか解らないので、どうしようかと思っていたのですが。」と言いましたらT先生は「そのままUPしたらいいでしょう。」と言って下さいましたので、早速更新をしていましたら、、、、、、Iさんが来てくれたのです。

来てすぐに「京ちゃん、フランク永井頑張ったね!テレビでも新聞でもフランク永井のコンクールのことが報道されていたから、頑張ってるんだと思って嬉しかったよ。」と言ってくれました。

私より8歳年上ですが、、、、明るくパワーがあって、今は地域ボランティアとして大活躍の先輩です。

いろいろご苦労があるようですが、今日は午前中に大事な会議の発足会が無事終り、私のところに自分がつくった野菜とたくさんのバナナを持って来てくれました。

「頑張ったご褒美ね、私から。漬物はすぐに食べれるから。」と言って、心のこもったありがたいご褒美を頂きました。

やはり、T先生の言うとおりで、今の状況をそのままアップするのが良いと、Iさんの訪問でも確信出来たので、大崎市の平成20年度の地域自治組織活性事業交付金「チャレンジ事業交付金」に再度チャレンジしますと、「フランク永井歌コンクール」のホームページに載せました。

今回のチャレンジ事業は第2回「フランク永井歌コンクール」となるわけですから、内容をアップした地域継続事業としてトライすることになります。

公開プレゼンテーションは、1回目:平成20年7月6日(日)大崎市松山青少年交流館でという事になっています。第1回「フランク永井歌コンクール」の会場ですから、2回目への縁の深さを感じています。

私達第1回「フランク永井歌コンクール」実行委員会は、すでに解散していますが、最後の協議事項として、やはりコンクール開催は、フランク永井の故郷 松山地区でと、誕生日近く(3/18)にこだわった方が良いということだけは決めました。

第2回「フランク永井歌コンクール」の実行委員は、広く大崎市内全地域から公募した方が地域間の広がりが持てるということで「広報おおさき」6月号で若干の応募者を募ることになりました。

フランク永井は、アジアの方々にも人気ある歌手です。

以前、主人の従兄弟の息子の結婚式で楊さんが披露した「羽田発7時50分」の歌声の素晴しさは今でも耳に残っていますが、その時楊さんは「フランク永井の日本語は最高にきれい!」と言っていました。

楊さんの友人にもフランク永井の歌が大好きという中国人は多いと聞いていました。

今日、PCのT先生には「フランク永井歌コンクール・アジア大会、そして、世界大会にまで頑張って下さい。」と言われてしまいました。「情報発信が何より大事ですよ!継続は力ですからね。」と温かい締め括りの言葉をもらいました。

本当にT先生との出逢いがあって、PCを覚え、今日までBlogを続けることが出来たのだと思い、あらためて深い感謝の気持ちを抱きました。~~「深謝」 シンシャ 「辰砂」~~だなと思いました。

これからも、”良き出逢い”を大切にする生き方をしたいと思いました。

今日のガンディーの言葉「人間は自己の本性を実感し、本性を静見し、その徳目に従うようになって立ち上がる。反対の行動パターンは、自己の下降に引きずられる。」

投稿者 jizai3 : 2008年5月21日 17:28

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